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心理技術研究会でのこれまでの研修内容(2012年1月〜2017年1月まで)

SGSS体験講座
 SGSSを体験してみよう!(2012年1月15日)


システムズアプローチの基礎ポイント徹底編
 #1 枠組み徹底編 (2012年1月29日)
 #2 語用論徹底編 (2012年2月12日)
 #3 パターン徹底編(2012年3月11日)


2012年前期 システムズアプローチによる治療過程
 #1 システムズアプローチによる面接の進め方:治療の概略とその入り口(2012年4月8日)
 #2 ジョイニングと治療システムの形成へ(2012年5月13日)
 #3 情報収集からアセスメントへ(2012年6月10日)
 #4 介入の下地作り過程から治療的介入へ(2012年7月8日)
 #5 継続面接をどう行っていくか(2012年8月5日)


2012年後期 システムズアプローチにおける各論
 #6 家族ロールを作ってみよう!(2012年9月9日)
 #7 何でも質問・リクエスト大会&ロールプレイ徹底編(2012年10月14日)
 #8 SGSSを用いた事例検討会(2012年11月11日)
 #9 システムの発達的視点の活用(2012年12月2日)
 #10 システムの構造的視点の活用(2013年1月13日)

 #11 組織へのアセスメント(2013年3月10日)


2013年前期 相互作用・パターンとしてものごとを捉える
 
#1 相互作用・パターンの視点を活かした「仮説設定」へ(2013年5月12日)

 #2 SGSSによる事例検討(2013年6月9日)
 #3 システムズアプローチにおける医師と連携について考える(2013年7月14日)
 #4 問題のパターンへの治療的介入する(2013年8月4日)
 #5 ThとCl・家族のやりとりを相互作用・パターンとして捉える(2013年9月8日)
 


2013年後期 システムズアプローチにおける各論
 #6 相補性と対称性について(2013年10月27日)
 #7 「うつ」への治療戦略(2013年12月1日)
 #8 SGSSによる事例検討会(2014年1月26日)
 #9 子どもへのシステムズアプローチ(2014年2月9日)


2014年前期 システムズアプローチによる臨床実践のポイント
 #1 来談経緯からニーズとパターンを押さえる(2014年4月6日)
 #2 出来事を行動連鎖・パターンとして情報収集する(2014年5月11日)
 #3 起きている相互作用からニーズをつかむ(2014年6月8日)
 #4 SGSSを用いた事例検討会(2014年7月13日)
 #5 Thの長所を伸ばし、自分のスタイルを作る(2014年9月14日)


2014年後期 パターン活用と応用
 #6 複数面接のポイントを体験的に学ぶ(2014年10月12日)
 #7 治療的な文脈づくりと枠組みづけ(2014年11月9日)
 #8 介入の下地作りのポイントを押さえる(2015年1月25日)
 #9 SGSSを用いた事例検討会(2015年2月8日)
 #10家族システムの発達を考える(2015年3月15日)


2015年前期 セラピーのためのアセスメント仮説とその活用
 #1 治療的変化と介入(2015年4月26日)
 #2 パターンとしてのアセスメント(2015年5月10日)
 #3 セラピーのための地図を描く(2015年6月14日)
 #4 SGSSを用いた事例検討会(2015年7月5日)
 #5 アセスメント仮説の検証と共有(2015年9月13日)


2015年後期 枠組みの活用
 #6 枠組みと枠組み付け、リフレイム(2015年10月25日)
 #7 「共感」について(2015年11月15日)
 #8 治療的なコンセンサスの形成(2016年1月24日)
 #9 SGSSを用いた事例検討会(2016年2月14日)
 #10コンテクストを理解する・扱う(2016年3月13日)


2016年前期 『システム』として捉える・考える
 #1 システムの境界について(2016年5月8日)
 #2 治療的に機能するシステムを作る(2016年6月12日)
 #3 ホメオスタシス再考(2016年7月3日)
 #4 SGSSを用いた事例検討会(2016年8月7日)
 #5 一次変化と二次変化(2016年9月4日)


2016年後期 システムズアプローチにおける各論
 #6 治療的な変化とその定着(2016年10月2日)
 #7 セラピーのための指針(2016年11月13日)
 #8 臨床現場とアプローチ(2017年1月15日)
 #9 臨床家の成長とトレーニング(2017年2月12日)
 #10パフォーマンスの維持(2017年3月12日)


2017年前期 システムズアプローチにおける基礎ポイントの活用度を上げる
 #1 相互作用・パターン:実際に起こっていることを把握する(2017年5月14日)
 #2 語用論:相互要求のキャッチボールとして、一つ一つのやりとりを捉える(2017年6月11日)
 #3 ニーズ:さまざまなニーズを把握する・活用する(2017年7月2日)
 #4 SGSSを用いた事例検討会(2017年7月30日)
 #5 システム:システムの機能としてのパターン (2017年9月10日)


2017年後期 セラピーの展開と応用
 #6 アセスメント仮説と「問題」設定 (2017年10月15日)
 #7 治療的変化のポイントを探る (2017年11月12日)
 #8 治療的な文脈形成と働きかけ、その変更 (2018年1月14日)
 #9 SGSSを用いた事例検討会 (2018年2月11日)
 #10ライフストーリー(個人史)を扱う (2018年3月11日)


2018年前期 臨床コミュニケーション力の向上
 #1 応答性を高める (2018年4月8日)
 #2 語られたことを枠組み付け、共有しながらやりとりする(2018年5月13日)
 #3 意見の異なる複数相手にコンセンサスを作る(2018年6月10日)